テアテは敏感肌でも大丈夫?やってはいけない注意点とかある?

楽天市場ランキング 化粧品・ローション部門で化粧品№1を獲得した話題のニキビケア商品「テアテ」。

 

テアテは敏感肌の人が使用しても大丈夫なのでしょうか?

 

やってはいけない注意点などがないか調べてみました!

 

 

テアテは敏感肌でも大丈夫?

テアテ化粧水の全成分

シメン-5-オール、グリチルリチン酸2K、アラントイン、ヒオウギ抽出液、レモングラス抽出液、オランダカラシエキス、ゴボウエキス、セイヨウキズタエキス、セージエキス、サボンソウエキス、レモンエキス、オウバクエキス、dl-α-トコフェロール 2-L-アスコルビン酸リン酸ジエステルカリウム塩、ヒアルロン酸Na-2、濃グリセリン、1.2-ペンタンジオール、グリコシトレハロース・水添デンプン分解物混合溶液、トレハロース、2-メタクリロイルオキシエチルホスホリルコリン・メタクリル酸ブチル共重合体液、クエン酸Na、クエン酸、POE(60)水添ヒマシ油、精製水、エタノール、BG,フェノキシエタノール、無水エタノール

 

テアテは「合成色素」「香料」「シリコン」「パラペン」「紫外線吸収剤」「鉱物油」「動物性原料」の8つの添加物を全て排除しているので、肌に優しく敏感肌の方でも安心して使用することができます。

 

ホルモンバランスを崩しがちな生理前、妊娠前後の肌にも使用できます。

 

炎症を起こしたニキビに使用しても刺激がない!

テアテ化粧水は炎症を起こして赤く腫れたニキビに使用しても、沁みたりかゆくなったりしません。

 

それどころか、殺菌作用を配合しているので、ニキビの炎症を抑える効果があります。

 

敏感肌の方が注意すること

洗顔料の成分と洗い方

敏感肌でニキビに悩んでいる方は使っている洗顔料にも注意してください。

 

油分の含まれるものや合成界面活性剤使用の洗顔料の使用は控えるようにしましょう。

 

最善なのはぬるま湯で優しく洗うことです。

 

くれぐれもゴシゴシ力を入れて肌に刺激を与えないようにしてください。

 

一度に大量にテアテ化粧水を使用する

ニキビに早く効果が現れるようにと一度にテアテ化粧水を大量に使用してはいませんか?

 

一度にたくさん使用しても肌が吸収できる量は決まっているので、肌の表面にテアテの成分が残ってしまいます。

 

その成分が肌のべた付きやニキビの原因になるので、きちんと適量を使用するようにしましょう。

 

どうしても効果を早めたい場合は一回の量ではなく一日に付ける回数を増やしてください。

 

こってりした乳液・クリームとの併用

テアテだけで保湿が物足りない場合は他社の保湿商品と併用することが推奨されていますが、油分たっぷりの乳液やクリームを使用すると、ニキビの原因になってしまうことがあります。

 

肌が炎症を起こして沁みる場合は保湿に馬油を使用するのがおすすめです。

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まとめ

まとめますとこのようになります。

 

・テアテ化粧水は添加物を全て排除しているので、肌に優しく敏感肌の方でも安心して使用することができる。

 

・ホルモンバランスが乱れがちな生理前や妊娠前後の肌にも使用することができる。

 

・テアテを使用する際に敏感肌の方が注意すること

 

□敏感肌でニキビに悩んでいる方は使用している洗顔料と洗顔方法を見直す。

 

□一度に大量にテアテ化粧水を使用する

 

□こってりした乳液・クリームとの併用